JKとの援交のはずなのに目の前に現れたのはオバタリアン

 僕は、でたらめなほど可愛い女子高生とアポをしました――と思いきや、JKとの援交のはずなのに目の前に現れたのは破壊的に醜悪なマスクのオバタリアン。
戦慄が、僕の全身を走り抜けていく状態。
断ることもできずに、頭が麻痺した状態でホテルに連れて行かれてしまったのです。
このオバタリアン、体臭がヤバイ。
クッサイんです。
クリ開発する気持ちすら失せてしまうほど。
なのに、フェラをされると不満なチンコは大きくなりました。
大きくなれば、コンドームを装着。
そして「挿れて」と、言い捨ててきました。
蛇に睨まれた蛙みたいな状態だったため、言うことを聞きます。
そして、情けないことにクッサイオバタリアンの中で射精してしまったのでした…。

 

 納得なんかできなかったし、激しく燃える高揚感もありませんでした。
ただ2回目から無料って言われていたんです。
それで興味本位で、再び連絡を入れてしまいました。
帰ってきた一言は「2回目も同額が必要」…って。

 

 小学校の頃から仲良くしている、竹馬の友がいます。
こいつと久しぶりに、飲みに出かけた時のことでした。
Twitterでの出来事を伝えてみました。
「おいおいおい、それは風俗業者の援デリだぞ」と、言われてしまったのです。
それで、納得できました。
JKとやりとりしたはずなのに、オバタリアンが来る。
風俗業者だったからなのです。
業者の騙しのテクニックでした。
さらに、竹馬の友の浜津は、言います。
「あれだよ、本物の女子高生だったら、逮捕されている可能性があるから、もしかしたら御の字だったのかもしれないぞ」
「逮捕?」
「エッチしていいのは、18歳以上。それより下はダメ。意外なことから発覚して、警察がやってくるものだよ」
心底恐怖してしまったのは、言うまでもないでしょう。

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